酔ってセックス

彼に対しては、恋愛感情はありませんでした。
でも話が合い、悩みも結構彼に話をすると
解決することが多かったのです。
いつもは一緒にのみに行っても、さほど乱れることは
ない私でした。
でもその日は、彼氏と喧嘩したことで、彼に色々思いを話しながら、かなり飲んでしまっていたみたいです。
彼に送られて家までたどり着きましたが、一人ではとても階段を上がることが出来ず、抱えられるように彼と一緒にのぼり、途中の踊り場で一休み。
よっていたせいもあるのかな・・優しい彼が、普段は何も思わないのに、その日はかっこよく見えて、キスしたくなってしまって、私からキスをしました。
彼はそれに答えてくれました。
夜の風が心地よくて、彼のキスも気持ちよかった。
彼の手はいつの間にか、胸をもんでいました。
乳首をつまんだり、手のひらで転がしたり。
外だということを忘れてつい「あっ」と声をだしてしまいました。
彼の片足が私の下腹部を刺激します。
ビクッとして、足がだんだん開いていきます。
あそこはもう濡れていました。
クチュクチュと音を立てているおまんこに彼の指が何度も出入りし、同時にクリも刺激されて、立っているのがやっとの私。
たちバックで激しく突かれて、お汁があふれて止まりませんでした。
彼の激し腰の動きに合わせて、私も自然に腰を振っていました。
なんて気持ちいいセックスをするんだろう・・・私の中で、彼に対する気持ちが変わっていくのがわかりました。
また彼に抱かれたいと思う私です。

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