自慰

私が妊娠しているときに、主人の自慰行為を見てしまいました。
真夜中、部屋の電気が
付いているのに気が付き、そっとのぞいた先に、テレビに写っていたのは、女性があえぐ姿。
びっくりしましたが、主人もたまっていたんだと、そのまま主人のことを見ていました。
自分のものを、さすりながら片手はDVDのリモコンを持ち、好みの場面に進めていきます。
だんだん息が荒くなってきて、手の動きもはやくなっていきます。
亀頭をいじりながら上下に激しく動かしていました。
そろそろイクんじゃないかと思っていたら、案の定「うっ」と、蚊の泣くような声で、主人はいきました。
そっとドアを閉めて私も眠りにつきました。
余にも、昨夜の主人の背中が小さく見えたのが気になってしまい、その日の夜、今度は私が口でしてあげようと思い、そっと主人の股間に手をのばし、少しずつ刺激を与えていきます。
徐々に大きくなっていく主人の肉棒、直接握って上下運動をはじめました。
亀頭から少し、液体がでてきています。
「いきそうだ」と言う主人に、「まだ駄目よ」と・・手だけでいってしまうのは、早すぎると主人にいいました。
「たまっているから仕方がない」と。
口の中いっぱいに加えて、ゆっくりと舌を這わせながら・・主人は口に入れてから数秒でイってしまいました。
何も前触れもなく・・私の口の中と、顔にはべっとりと精液がついてしまいました。
二人でシャワーを浴びて眠りにつきました。
出産したら、激しいSEXがしたいと、私もたまっているのかな。

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